
ホーネッツ・レディースは北海道における女子野球の普及と発展に貢献すること、野球を通じてメンバーの人格形成と地域社会の活性化に貢献することを目的として活動します。
ホーネッツ・レディースは女子クラブチームとして全日本女子硬式野球選手権大会および全日本女子硬式クラブ野球選手権大会に出場し、女子野球日本一を目指します。
また、各選手個人は女子野球ワールドカップ等の国際大会に日本代表チームの一員として出場し勝利に貢献することを目標に活動しています。
2005年に日本女子野球協会が第一回全日本女子硬式野球選手権大会を開催するのに合わせてチームを結成。
2007年に同大会において3位となり銅メダルを獲得。
2006年より開催されている全日本女子硬式クラブ野球選手権大会と女子野球二大会に北海道代表として毎年参加しています。
国際大会には2005年および2006年に金由起子、志村亜貴子、山崎まりの3選手が日本代表チームのメンバーとして参加。
2008年の女子野球ワールドカップでは金由起子、志村亜貴子(アサヒトラストへ移籍)の両選手が日本代表チームの主力選手として活躍し日本チームの初優勝に大きく貢献しました。
現在は毎週木曜日の夜間と土日祝日に札幌および近郊の施設で練習や練習試合を行っています。
道内では主に中学生硬式野球チーム(シニアリーグ、サン・リーグ)と練習試合を行い、サン・リーグの公式大会にも参加しています。
日本女子野球協会主催の全日本女子硬式野球選手権大会(8月、愛媛)、全日本女子硬式クラブ野球選手権大会(10月、千葉)に毎年出場します。(開催月、会場は例年の実績)















